私の生活や自分史・読書、旅などの記録


by ttfuji(トコ)

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 大寒小寒の大晦日になった。し残したことはいっぱいあるが、この辺で手を打つことにしよう。今頃日記を書いているなんて余程暇人と思われよう。午前中の仕事を終えて小休止しているところだ。
きのう、妹に毎日よくブログを書くわね、と呆れられたが、日記だから、と答えておいた。どうしても時間がなかったり体調が悪くない限り、必ず書かずにはいられない。間遠くなることがあれば、何かあったときであり、気力が衰えたときである。
 こんな自分本位な日記でも、読んで下さる人がいるということは嬉しいしありがたい。
 いろいろあった1年ではあったが、来年こそ健康で楽しく穏やかに暮らしたい。
 来年は6回目の年女である。昔なら円熟しすぎていつ幹から落ちてもおかしくない歳である。でも現代ではまだまだ生かされる時代に生きている。

 今夜は、4人での大晦日の宴、最後は年越しそばで締める。


 今年1年付き合って下さった皆様、いろいろありがとうございました。簡潔な日記をと心掛けながら、来年も駄文を書いてしまうと思います。
 来年も、根気強いおつき合い、よろしくお願い申し上げます。
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by ttfuji | 2007-12-31 13:15 | 家族・身内・私 | Comments(5)

獅子奮迅の甥

 妹が一時帰宅したので料理した物を持って行ってきた。骨折が固まってないという状況で歩くのも階段の上下も慎重に慎重にという感じだ。転んだら、ひねったら、再起不能になるかもしれない。車椅子生活になるかもしれない、という危惧を抱く。階段は両側に手すりが付いているから、ぶら下がるように歩いているという。夫のJさんは、買い物や付き添いはしてくれるが家事はまるで駄目。私は誇り高き男ですから、という。埃には我慢できるということらしい。片づいていなくとも平気、文句は言わない。妹の病気以来洗濯やゴミ出しはしてくれている。今まで、会社人間で午前様だった息子が、2度目の入院ですっかり変身した。父親を気遣って帰宅も早まり、時々は父子で晩酌をしたり鍋料理などするらしい。朝も、味噌汁や生ジュースを作って行くと聞き感心した。今日も、母親のメモした買い物を何往復かして、買い整え、片づけや風呂掃除などし、食事の用意もするつもりだったらしいが、私が少し手伝うと、恐縮しやりますから、という。仏壇の花も買ってきて供えている。供えているお水のコップもクレンザーで磨いている。
 私も、早く帰るつもりでいたが、Jさんから、是非一緒に夕食をといわれ、頂いて帰ってきた。
 夫には、早く帰るかもしれないし、遅くなるかもしれない、食べるものはこれとこれがあるので遅かったら先に召し上がって下さい、と言って出掛けてきた。
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by ttfuji | 2007-12-30 20:53 | 家族・身内・私 | Comments(4)

妹の仮退院

 数日前、妹からの連絡で、29日に一時帰宅し、1月3日に再入院する旨知らされた。年内の退院は無理だったのだ。まだ骨が完全に固まっていないという。固まるまでに3ヵ月かかるという。主治医には、決して無理はしないように(何もしないように)言われたとのこと。家族からも指示するだけでいいと言われているそうだ。それもつらい話という。
 朝から何度か電話しても繋がらず、2時頃漸く帰宅したところを電話が通じた。明日、お煮しめを持って伺うと伝える。他に必要な物があったら買っていくからというと今帰ったばかりで冷蔵庫も見ていないので分からないというので、夜、もう一度電話することにする。
 午前中から今まで野菜の煮物をつくった。ヤツガシラ、人参、牛蒡、コンニャク、干し椎茸、レンコン、高野豆腐など。レンコンは半分を酢蓮根にする。大根と人参の紅白なますも夕食の準備をしながら作る。柚子の汁と皮の細切りをいれる。松前漬けもつくる。セットになっている材料を使う。
 明日は、早めに家を出よう。帰りは状況次第で早くなるか遅くなるか分からない。帰りにわが家の年末年始用の買い物もしてこなければ。
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by ttfuji | 2007-12-29 19:07 | 家族・身内・私 | Comments(4)
 今日は寒い、と感じたときは、温まる献立を考える。
まず浮かぶのは、鍋料理である。
 寄せ鍋、水炊き、しゃぶしゃぶ、常夜鍋、石狩鍋、鱈ちり、豚ちり、カニ鍋、海鮮鍋、アンコウ鍋、てっちり、しょっつる鍋というのもある。秋田のきりたんぽや汁物、けんちん汁、豚汁、潮汁、三平汁は石狩鍋のようなものだし深川鍋(葱鮪)、柳川鍋、はりはり鍋、ちゃんこ鍋、キムチ鍋、すき焼き、鍋焼きうどん、おでん、etc。 みな身体が温まる。
 食べたことがないのはしょっつる。地方に行けばまだまだ色々あるだろう。北関東や新潟、福島ではけんちん汁に似たのっぺ汁というのもある。片栗粉でとろみがついているので冷めにくいし、冠婚葬祭の膳によく付く。

 このところわが家でよく作るのは、おでん、豚汁、寄せ鍋(鶏、豚肉、魚のアラなどと野菜)、けんちん汁、豚や鶏のクリームシチューなどがある。家族の年齢や経済事情に合わせている。かってはビーフシチューが得意だったが、諸般の事情から作らなくなった。もう一度挑戦して孫にも食べさせたい。
 鍋のいくつかは旅行先や、勤めていた時代の宴会などで食したものである。鍋料理は、具が多いほど味が深くなりおいしくなる。しかし、経済的には結構予算オーバーになる。
 主婦が手抜きをしたいとき、時間がないときは外食よりいいかと納得の選択となる。
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by ttfuji | 2007-12-29 13:41 | 食・献立・料理 | Comments(1)

夫に感謝の年末・・

 今日から一段と寒さが増し、天気も悪くなるという。夫は、クリニックへ行ったが1時間ほどで帰ってきた。
 床のワックスがけの洗剤が買ってきてから置いてある。掃除を主体的にやってくれている夫に、床磨きぐらいは私がしないとまずいだろうと、やるつもりで夫に、「この塗るだけでいいワックス、先に住居洗剤でよく拭いてから使うんですよね」、と聞いてみた。「そう、あ、それ俺がするから」、とワックスを取り上げた。しなくていいの、申しわけありませんねぇとお願いすることにした。夫も自分の好きなようにやりたいらしい。私も素直にありがとうといった。
  午後、夫が床掃除に取りかかったので私は買い物に行く。白菜やお芋類、葉野菜や牛乳、その他雑貨もありかなりの重量になりそうなので車で行くつもりだったが、駐車場は混んでいるといわれ、キャリーバッグを引いて歩いていく。キャリーバッグの他にもう一方の手も重い荷物になった。

 帰ったら台所の床がピカピカに光っている。買った物は居間のテーブルに置きっぱなしで2階へ上がった。暫くすると「いいよ~」の声。
 夫は今日はここまで、ということで自室に入る。パソコンをやっていた私は、「は~い」と返事をし急いで下に下りる。交代制というか変な夫婦だ。
 お互い一緒でない方が気楽なのだ。夫のやっていることに口を挟むと怒られる。私の場合は、夫に言われても自分の意見を言うので素直でない、という言葉になって返ってくる。あなたこそ素直でない、と言いたい。

 大いに感謝しながらまた愚痴になる。それぞれの家の形だし流儀だから仕方がない。

 片づけをしながら大根を厚めの輪切りにし茹で始める。ブリ大根にしようかおでんにしようか迷ったが、おでんにした。両方とも食材は揃っている。なぜおでんにしたか、私がそうしたかったからである。あとは、ほうれん草を茹でおひたしに、頂いた小アジの干物を焼いて味噌汁を作り今晩の夕食献立とする。
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by ttfuji | 2007-12-28 16:05 | 家族・身内・私 | Comments(5)
 借りた本、全部は読み切れず、1冊継続するつもりだったが、なんとリクエストが入っているとのこと。この本は、図書館のぐっと奥の方から選び出した本で、リクエストが入っているとは思っていなかった。
 お正月を挟んでの貸し出し期間は3週間である。1週間多い。それでも速読できない私は、読み切れないのは承知で6冊借りてきた。返却した本の感想を記録する。

 ひまわりの祝祭  藤原伊織 講談社
 直木賞やいくつかの文学賞をを受賞しているということで、VINさんのアップで読んでみた。主人公である秋山秋二は画家として才能がありしかし才能に限界を感じ、グラフィックデザイナーに転向、そちらでも賞を受け才能を発揮する。高校美術部の後輩の英子と結婚し、良き理解者であったが、7年前その妻が自殺してしまう。しかも彼女は妊娠していた。主人公の子ではない。ボクはという一人称で語られるが、その時から無気力な生活に陥る。あんパンと牛乳、ポッキーと牛乳、というような食生活だ。新聞だけはとっているが社会とは隔絶している。デザイナーとして会社を経営していた頃の預金を取り崩して食べている状態だ。それがある時、もと同僚で同じく独立し会社を経営している村林が500万円を捨てるので手を貸してくれと言って訪ねてくる。ギャンブルの才もあり、逆に掛けて0にする。そのあとは荒唐無稽で、幻の「ひまわりの絵」を巡って、やくざが絡んだり、ハードボイルドの世界が展開する。
 それにしても主人公の秋山なる人物が好きになれない。無気力な秋山が後半、射撃の腕も推理の才能もあり活劇があるのだが、不自然におもえてならない。善人の皮をかぶった悪人達に復讐するのを描いたのか、巨額の価値を持つ「ひまわりの絵」に群がる人を描いたのかもう一つ理解できない。年齢による理解不足のためかもしれない。
 父への恋文  藤原咲子 山と渓谷社 
 新田次郎と藤原てい氏を両親に持つ著者は、「流れる星は生きている」で奇蹟の赤ちゃん、といわれてきた。生まれて10ヵ月で、満州で終戦を迎え、6歳の長兄と2歳の次兄と共に必死の逃避行を果たした経過は本の中に余すところなく描かれている。10ヵ月の咲子はリュックの中に座らされ、リュックの白濁の紐から北極星をいつも見ていた。母乳もミルクもなく、あるのは雑草の煮汁と味噌をとかした上澄みだけだった。不思議なことにこの情景はしっかり記憶に残っている。母は、二人の男の子を生かすためこの子を諦めた方がいいと言われ、心が動く。とても助かる命ではない。咲子はまだ生きている・・、という記述が本の中に2度ある。
 強い母親に守られてとにかく母の実家に帰還できた。そのあと母は長い病の床につく。気象台の仕事で抑留された父も帰ってくる。父は咲子に大きな愛情を注ぐ。栄養失調から言葉も身体の発達も遅い咲子に「チャコはかわいい」「チャコはいい子だ」と言い続け膝の間にいれて語りかけていた。逃避の体験がすっかりトラウマになって、自分はいない方がいい子どもだったのだ、と思いこみ母親に心が開けない。
 父親は、この子は上手に育てなくてはいけない、といつも一緒にいて本を読んでやったり、本を読むようにすすめたり、書いたものを褒めたり文章の指導をしたりした。二人の兄も母も勿論嫌いではなく好きだったが、圧倒的に父親っ子だった。チャコは”新田次郎について”しっかり見て、書くんだよ”、というのが口癖だった。
 しかし、常に頭にあるのは幼児体験。表情は暗い子だった。兄二人は優秀だったが自分はできない子だと劣等感もあった。それでも大学に入り、母のすすめる結婚から逃れるために、比較文化を学びたいと大学院まで進む。母の熱心な勧めで結婚し、違和感のある結婚生活を送りながらも、長男潤一郎が生まれる。
 毎日のように散歩の時寄ってくれた、父の急死。何日か前から咲子は前兆を感じ病院行きをすすめたが、大丈夫、と取り合わなかった。心筋梗塞だった。書きたいことがいっぱいある、と直前まで言っていたという。
 母への詫び状  藤原咲子 山と渓谷社
 「父への恋文」と一緒に借りてきたが、こちらもとても良い本だ。著者は、大学院のあと中国に留学し、今は大学で中国語を教えている。母のことも理解できるようになっている。理解は子どもの頃から分かってはいたのだが、頭と気持が一致しなかった。今でも北極星が見られないという。どこかへ連れ去られるような気になるという。この本では「父への恋文」とダブっている箇所もあるが、自分のことをよく分析して書いている。記憶力と文章力はさすがだ。今、母は86歳(平成17年現在)。著者が生活の面倒を見ているようだ。最後の20ページほどが読み終わっていないが、継続はできなかった。
 「藤沢周平のすべて」 文藝春秋編
 娘、弟、自伝の3冊を読み、しつこいようだが総括的に読むつもりで借りてきたが、さっと目を通しただけで返却した。
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by ttfuji | 2007-12-27 19:21 | 読書・読書会・図書館 | Comments(2)

すき焼きの牛肉は

 いよいよ押し詰まってきた。1週間を切った。でも1週間もあるという考え方もできる。勤めていた頃は、30日まで仕事のこともあった。正月休みに持ち帰った仕事をしたこともあった。窮すれば通ずで何とか乗り越えてきた。その頃は、夫も現役で手伝ってなどしてくれなかったし、不満にも思わなかった。暇になってお互い要求や文句が増えたように思う。

 今日は、娘のためささやかな誕生祝いをする。近頃は丸いケーキを用意するのは娘の時だけ。クリスマスケーキを兼ねるからという言い訳になる。
 あちこちの店で外食したこともあるが、運転手は飲めないし、出掛けるのも面倒になりつつある。結局私が腕を振るって?普段より少し多めの料理を並べる。
 12時半予約の歯医者さんの前に買い物するか、午後に買い物に回るか迷ったが、午後だとケーキの種類が少なくなっているかもしれないと思い、先に買い物しようと10時過ぎに出掛けた。まず、近くのスーパーで野菜を買う。葱と春菊ときのこ類は今日使うが、根菜類(八頭・人参・牛蒡・レンコン・大根)、葉野菜、トマトなども買う。

 ケーキ屋さんではi&iさんご夫婦にお会いする。3人のお孫さんを預かるマゴマゴの日といわれた。

 お肉は、専門店に行こうかと思ったが、別の買い物もありヨーカドーにした。去年も国産牛とOJビーフでさんざん迷い、両方用意したが、今年はオージービーフは影も形もなかった。その代わりアメリカ産の「日本向け輸出用品質保証肉」と表示の牛肉が並んでいた。霜降りの美味しそうな肉だった。単価は国産の半分以下。この肉を売るために、オーストラリア産を扱わなくしていると感じた。アメリカ産にしたら夫や娘は警戒するだろう。
 結局、和牛のトレー3パックにした。昨年より量を減らした。トータル724グラムである。孫が300グラムとして、夫と娘が150グラムずつ、私が100弱という見当である。私は、100グラムも要らないが。

 帰宅すると11時40分。すぐ食事をすれば、歯医者さんには歩いていける。このところ運動不足だ。夫にも、車使いませんから体操に行ってきたらとすすめるのだが、こちらがすすめる時は行きたがらない。家の片づけがあるという。何日か行かないと、この頃体操に行ってないから、調子が悪いなどと言い始める。いつものパターン。
 今日が今年最後で左上奥歯4本が入った。仮止めとのこと。来年になってから本止めするという。お餅は反対側の歯で食べて下さいといわれた。
帰りは駅の方へ周り、銀行に寄ったため、歩数が増えた。
 帰宅し暫く休んでから夕食準備に取りかかる。ご飯を仕掛け煮物も沢山作る。白菜漬け、佃煮を並べ、味噌汁を作る。手つかず。野菜の準備、葱・春菊・生椎茸・白菜、しらたきを湯がく、どれも多めに用意する。焼豆腐を忘れた。車麩を水に戻す。Tさんから頂いたもので、最後に汁が残ったとき入れるとおいしい。夫が仕切る。肉は足りたようだ。ご飯は孫が食べただけ。ビールやウイスキーで機嫌良く食事が済んだ。
 さてケーキがダブった。昨日娘にケーキ買ってきてもらおうかな、といい、いいよ、と言われたのに忘れたわけではないが、買いに行くとき車をとりに来るからその時断ればいい、と思っていた。しかし、厚木に用事があり、その時ミロードで買ってきたという。私のミス、負担させてはかわいそうなので両方こちらで持つ。4人で2種類を半分ずつ食べ、残りは持たせる。
 
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by ttfuji | 2007-12-26 20:30 | 家族・身内・私 | Comments(8)

昨夜のこと

 娘は泊まらず帰ってきたが、孫の友達が来ているのでこちらに泊まりにきた。12時前だった。来たとき孫の様子を聞いてみると、クリスマスパーティは鍋料理だったという。ご飯も炊いたの?と聞くとうどんを食べたといっていたという。どんな様子だったか想像しても楽しい。友達の中には、結構料理ができる子もいたかもしれない。鍋だったらどこの家でも作るので見よう見まねで作れるだろう。中3の4人、肉や野菜はどのくらい用意したのかしら。火の用心さえしてくれたらいい。
 娘に誕生日どうする?、外食にする?と聞くと、カニ鍋とか言ったが、やっぱりすき焼きがいい、という。Tのことも考えて所望したようだ。すき焼きと決まれば、食材だけ揃えば楽である。娘にはお風呂に入ったら自分で蒲団を敷いて休むように言い置いて、2階に上がった。
 夫は入浴中。入浴は私が最後になる。お風呂の湯を使って、洗濯の設定をしてから自室に入る。
 今日も蒲団にはいるのは1時半過ぎ、2時半まで読書する。ぼっとしてきたところでスタンドを消し、横たわるといつの間にか眠りについている。

 娘は今日も出掛けた。 
 私は、明日は歯医者通いがあるが、そのまま買い物に向かい、バースディケーキも用意する。クリスマスと兼ねての晩餐になる。
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by ttfuji | 2007-12-25 15:02 | 家族・身内・私 | Comments(6)

お願いします

マイミクシーのキッコさんより次のような依頼がありました。
これを読まれたマイミクの方、及びブログをお読みの方は、是非ご協力下さい。岩田和輝君は横浜の港北ニュータウンにお住いなので、神奈川県・東京都で見つかる可能性が高いのではないでしょうか。勿論、範囲はきめられませんが。無事見つかることを祈ります。

岩田和輝(いわた かずき)君12歳男の子を
       捜すためにお力をお貸し下さい  


      マイミク龍太郎さんからの依頼です


マイミクの皆様にお願いがあります 2007年12月25日01:49 マイミクの皆様にお願いがありますm(__)m 真剣な日記です…〓『◆捜索願いです◆』〓 横浜市都筑区東山田 (港北ニュータウン)在住岩田和輝(いわたかずき)君12歳の男の子が、12月6日(木)から行方不明です… マイミクの皆様の力を貸して下さいm(__)m お願いします… ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 良かったら、この日記をコピーして、貼り付けて日記を書き、バトンのようにマイミクから、マイミクへとまわして宣伝してください!! ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ この子や、親の立場を考えると、僕に出来る事があれば、力になりたいと思いました!mixiを通じて、全国に広まれば、捜索は拡大に力を増します。 詳しい内容はコミュニティーやHPを見てください。 コミュview_community.pl?id=2904169 http://ns.mediagate.co.jp/kazukikun/ 都筑警察署:生活安全課TEL. 045-949-0110 宜しくお願いします。

・・・これはマイミクの方からの要請で、深刻で重大なニュースです。
どんなことでも、何かお心当たりがありましたら、ご協力お願いします。
同じ年頃のお子様をお持ちのマイミクさんも、特に関東方面のマイミクさん宜しくお願いします。一日も早く解決してかずき君が家に帰れますように!皆さんコピペして出来るだけ沢山の方面に知らせてくださいませんか?
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by ttfuji | 2007-12-25 10:08 | 時事・社会・地域・自治会 | Comments(5)
 あさ、娘の誕生祝いのことで電話すると、孫のTが出て、静岡に行ったという。今日は遅くなるか帰れないかもしれないと言っていたという。何も聞いてないし、おかしいと思ったので、じゃ、Tはこちらに来なさいというと、友達が来て泊まるから大丈夫、クリスマスのパーティもすることになっているという。
 きっと、マクドナルドだのケンタッキーだの飲み物だの買ってくるのだろう。お弁当なども。あとは、テレビを見たりゲームをしたり、おしゃべりをして楽しい時間を過ごしているようだ。
 翌日が休日のときは洋画を朝まで見たりする。まあ、心配はいらないように思うしそう願っている。会ったことがあるが野球部の真面目な子達である。友達といるのが何より楽しい年頃でもある。

 午前中、夫は自室の掃除をやっていた。私の隣室なのでガタン、ゴトン、バタンとうるさいこと。私はおとなしく読書しているので、文句も言えない。声を掛けられないように願っているだけ。勤めているわけではないが3連休の1日ぐらいのんびりさせてほしい。午後になって私も腰を上げる。台所の上の戸棚と引き出しの中をきれいに掃除した。マイペースでのんびり一人でやりたい。夫がフローリングのつや出しワックスが少なくなっているので買ってくると近くのスーパーに出掛けた。その隙に自室に逃げ出す。2・3日してから床はすればいいと私は思っている。
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by ttfuji | 2007-12-24 15:19 | 家族・身内・私 | Comments(4)