私の生活や自分史・読書、旅などの記録


by ttfuji(トコ)

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 8月5日(土)
 支え合いサポートの会。午後から参加。役員と常連さんだけだったが、楽しいひと時が過ごせた。
 午前中に来た人もいたが、子どもさん連れは今日はいなかったそうだ。田舎や実家へ行ってしまったのかもしれないとのことだった。
 8月14日(月)
 月曜日の太極拳は、8月はお休み。そこで、いつも火曜日に行くA内科を今日行ってきた。7月25日にいくつかの検査をしたので、診察と薬の処方をしてもらってなかったのだ。
 相変わらず混んでいて、8時半頃行っても呼ばれるのは11時過ぎである。7時ごろ来て1時間ほど外で並び、順番を取って一旦家に帰る人が多い。順番だけ家族にとってきてもらう人も多い。私は、一旦家に帰るということはしないので、3時間くらいなら待合室で本を読みながら待つ。医者通いは一日仕事である。頸椎ほか血管検査の結果は特に異状なしとのことだった。
 8月15日(火)
 T氏より封書。原稿の校正やアドバイス頂き、こんな形でどうでしょうと書かれてあった。行かえが多い。1行空きがところどころにあって散漫な感じをうける。ベッタリ続けるより、読みやすいと思ったのだが、その方がしまった感じになる言われた。体言止めが多い。敬体と常体が混ざっている、などの指摘を今までも受けてきたが、言われた通りに直すとまとまった感じになり、有難く思った。
 長すぎたら思い切って削除してくださってかまいません、とお任せしたのだが、何とかそのまま採用して下さった。電話をください、とあったので、感謝の電話をした。
 8月16日(水)
 スイミング。クラスは違うが、私の後のクラス(アクアエクササイズ)に友人のいつ子さんがいて、時々顔を合わせる。プールサイドとプール内で、始まる前言葉を交わす。カボチャの大きいのが採れたのであげたいけど、重くて歩いて持ってこられない、というので、練習が終わったらロビーで待っていると伝えた。私の車で一緒に家に立ち寄った。とても歩いて持ってこられる重さではない。まだ、頂いてないがとてもほくほくとしておいしいカボチャだという。Iさんからは、ご主人の丹精の野菜を時々頂いている。
 8月17日(木)
 神奈川県警察本部 運転免許本部 免許課から配達証明の書状が届く。先日、一時停止違反で罰金を払ったばかりで、まだ何かあるのかと、開けてみると、「臨時認知機能検査通知書」という公安委員会の捺印のある通知書が入っていた。8月23日に二俣川の指定教習所が書かれていたが、別紙で高齢者講習を受けた、自動車教習所でも受けられると案内されている。
 すぐに、そこに電話し、9月8日の予約を取った。
 また、書類には、免許証の自主返納制度のことも詳しく書かれ、こちらも、すすめられているような気がした。運転も肩身が狭い年齢になった。
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by ttfuji | 2017-08-18 10:54 | Comments(0)
 7月から8月初めにかけて、猛暑の日が続いた。汗かきの私は顔や首に大量の汗をかく。家にいる時は首にタオルをまいたり、常におしぼりやウエットティッシュを離せない。常にエアコンのついているところで生活している。と言っても夫は余りエアコンが好きでないので、よほどの暑さでないと居間やキッチンにはつけてない。私は、自室とパソコン部屋には温度を下げ過ぎない程度にエアコンはつけている。そんな生活でも、部屋へは出たり入ったり、台所に立ったり、洗濯物を干したり、出掛けたりするので、汗は大量にかく。7月下旬頃から首回りや顎の下に、小さなブツブツが出始めた。何だろう、アセモかしらと思ったが、成人してからはあせもができたことはない。まして高齢者になってからはなおのこと。毎日気になりながら、濡れたタオルで拭き、触っては、あせもよりもっと固いものがいくつかある、と感じた。もしかしてイボ?、と急に気になりだした。老人になるとできると聞いた事がある。その兆候かもしれない、と思いながらそのままにし、観察だけはしていた。
 日によってあせもがひいたようにも感じ、いくつかのイボも多少小さくなったように思えた。
 8月8日、A内科に診察の予約日だと思って、8時半に行ったところ、玄関も駐車場もシャットアウトされていた。夏休み一週間の休診を1週間間違えていたのだった。薬は、いつも1週間分の余裕があるので、大丈夫だったが。
 そこで、皮膚科に行くことにした。9時前だったので、一番で見て頂けた。アセモでしょうか、イボでしょうか、と聞くと、湿疹の所にイボもできたのだと言われる。イボの所へ湿疹ができたと言ったかもしれない。アセモとは言われなかった。やはりイボでしょうか、予防法やできなくする方法はありますか、と聞くと、何とかという漢方薬は有るそうだが、ドラックストアでも売っているというので、軟膏だけ戴いて帰ってきた。
 それを朝昼晩と3回ほど塗っていたら、一日毎、ブツブツが小さくなり、消えてしまったあせもやイボも目立たなくなったように思う。このところ、気温が下がり、汗も余りかかなくなったせいかもしれないが。
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by ttfuji | 2017-08-17 23:20 | Comments(0)
 読書や出かけた時のことなど、昔のブログで確かめたいと探すことがある。カテゴリーで分類するようになったのは、数年経ってからで、それ以前の記録は未分類になっていた。
 矢張り分類した方がいいと機会がある毎にコツコツと分けていた。
 3日前の13日と14日、たまたまその作業を始めた。
 未分類のカテゴリーをあけると、2006年頃から何年分かのパソコン関係の不具合や故障などに悩まされている日記が多い。よくもこんなに悩まされながらも続いたな、と思うほどだ。
 そこで、未分類のものを古い順に「パソコン・スマホ」のカテゴリーに入れては送信していった。
 一日目は、その日記は当然のことながら、日付の場所に収まった。14日も同じ作業をしたところ
翌日開いてみると、現在の2017年8月の所に、2006年のものが表示されている。10年以上前のものが、一番新しい所に載っている。投稿日時がカテゴリーを入れた日になっているのだ。
 これでは読んだ人も混乱するだろう、と思いすべてを非公開にした。
 パソコンも、次々の変更で混乱してしまったのかもしれない。折を見て投稿日時を当時のものに変えて送信してみようと思っている。それともあまり記録をため込みすぎるのが問題なのだろうか。
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by ttfuji | 2017-08-16 16:53 | パソコン・スマホ | Comments(0)
 5月後半の日記をぼちぼちと非公開で書き、書き終えた時点で公開するという手法をとる。
 公開にしようか非公開のまま、記録だけ残そうかと迷った末、公開にした。というのも心の平穏でない日々を過ごしているからだ。
 こんなことを書くのも恥かしいのだが、私は6月初め膀胱炎に罹った。初めての経験で症状を話すと娘は膀胱炎だと言った。今まで何回かかかったという。兎に角、急激に尿意を感じ、トイレに駆け込むがほんのわずかしか出ない。いきむと痛みというよりしびれというか電流が流れたような不快感が腹部に走る。それが頻繁に起こる。他の友人に話しても、かかったことのある人と友人がかかったという話から、早く病院へ行った方がいいと言われた。身体が弱っている時やストレスが多い時に発症すると言われた。
 ストレスはいろいろあり納得できることだった。土・日が入り、6月6日、火曜日が内科検診の日。それまで病院行きは伸ばし、尿検査の結果、やはり膀胱炎と診断。薬を5日分処方され、3日服用したところで、症状はなくなった。薬は5日分のんだ。私は軽い方だったようだ。
 7日のスイミングは休み、振替も取らなかった。

 娘は、毎日仕事の残務整理や付き合いの多い友人たちとのお別れ会が続き、帰宅も遅く、気をもませた。荷物の整理や片付けもはかどらず、生活のペースが違うことに、父親のお説教はきつかった。 世話になっているのだから、反論できないのは承知で、頭を下げていたが、私がかばうと、こちらが口論となった。
 夜遅くまで片付けや電話が続き、朝はなかなか起きない。せめて8時には起きて生活のリズムを整えよ、というので、いいじゃないですか、という私のことばに、こんな生活していて仕事がうまくいくはずはないと叱る。娘はいちいち監視されている生活にうんざりで、外出がますますおおくなる。
 3人が心穏やかではいられない。友人たちに聞くと、父親は娘に甘く注意ひとつ言えないという。そんなに追い込んではかわいそう、と同情される。夜遅くまで、電話やメールをするのは残務整理であり、いる間にしておかなくてはならないこと、と私にはいう。もうじき家を出るのだから、もう少し寛大に接してほしいと思う。かといって、たまには談笑もしている。必要以上に心配性なのだ。
 
 娘と孫はラインで日常のやり取りはしている。必要なことは伝えあっている。今度いつ来られるか、等と聞くと、ちょっとわからない。またメールするとの返事。娘はお母さんもラインに入ってみる?、と聞く。グループで交流できるという。3人は会話を共有するので会話にいつでも入れるという。例えば、孫が、包丁とまな板もらえますか、と母親に入れると、私が脇から「あげるよ」と答える。有難うございます、と返事が入る。孫のことばは礼儀正しい。夫に話すとラインをやりたいと言って、娘から指南を受けていたが、結局申し込まなかったらしい。孫の仕事は特殊なので、土日休めるとは限らない。
 お別れ会のような事をしたいと思い、2人に都合を聞くと孫は、22日は都合がいいというが、23日早朝8時までに成田へ着かなければならないので前日は無理と答えた。結局13日火曜日の仕事を終えてから来ることになる。それも9時頃になるとメールが入り折角夕食を一緒にと思っていたので、できるだけ早くと急かせた。仕事のやりくりをして7時半頃帰着した。はじめ、レストランを予約するつもりでいたが、娘は、Tは外食は食べつけている。おばあちゃんの手料理が一番喜ぶと思う、というので、最後のひと踏ん張りを孫のためにしようと張り切った。といっても、煮物ばかりでは代わり映えしないと思い、メインはすき焼きにした。煮物も、お煮しめ風に大皿に盛った。漬物、サラダで賑やかな感じを出した。もっといろいろあったような気がするが思い出せない。孫に泊っていけば、と言えば明日仕事があるので今夜のうちに帰るという。
 その後、9時頃、ごろ寝をし、寝込んだのを見て、夫はまたもや、本格的に寝てしまわないうちに起こして駅まで送った方がいいと言い出した。せめてあと1時間ほど寝かせてあげたらといったが、夫は言いだしたら聞かない。目を覚まさせ、サクランボとデザートのオメザを食べ、娘が駅まで送っていった。包丁、まな板、おかず、おやつも持って行ってくれた。ひとり暮らしていい加減な食生活の助けになればと野菜炒めを勧めた。
 
 6月14日は、もくれん読書会の日。私の推薦した「平成大家族』は好評だった。色々問題点を抱えた家族だが、楽しく読めた。
 次の課題本も、篠田節子さんの「讃歌」に決まった。文庫本があるかと、スマホで調べてみると出ていつという。Nさんが、注文のため本屋さんに行ったとこら、文庫本は絶版とのこと。
 電話でそのことを伝えられ、アマゾンで探してみると伝えた。
 夜、アマゾンへの注文を試みた。5冊一括注文ははじかれた。その後、ほんの売り手が1冊づつの場合、一人ひとりに注文しなければならないと分かった。娘に相談しそのように教えられた。面倒でやめようとしたとき、娘がぱっぱと4冊の注文をしてくれた。1冊足りないが、私はすでに読んでいるし、ブックオフで探すか単行本でもいいと思った。たまたま娘が在宅しており、パソコンで 注文書を4枚作り、今からコンビニへ行ってくると、即実行してくれた。そのコンビニから出せる郵便物があるので、ついでに処理してくると言う。
 コンビニで端末機で注文番号その他を打ち込むと、金額が出てローソンの窓口で支払うとアマゾンに伝達され、本を出さた人から個別に1週間以内に本が送られてくると言う。こうしたことを夜更けに娘がやって来てくれた。アマゾンで買うというのがこんなに手間のかかることとは思わなかった。若い人でないと無理である。慣れればできないこともないかもしれないが、ますます恒例に向かう私には無理の用である。娘が在宅してくれてよかった。つくづく有難かった。

 
 
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by ttfuji | 2017-08-12 11:32 | 家族・身内・私 | Comments(0)
 今日で7月も終わる。相変わらず猛暑だし、蒸し暑い。でもあっという間に8月も終わるのだろうな、もう少しの我慢、と思うとふと暑さまでいとおしくなる。

 昨日、今日と、パソコンに忙しい。たまっているブログの箇条書き、と思っていると、郷土史の会報に載せる原稿が書いてないことに気づいた。郷土史会の定例の記録は何とかブログにも載せられた。いつも長い記事を書いて、もっと簡潔にと反省ばかりしているが、才能がない為、魅力ある文章が書けない。そのくせ、会報には毎回書いているので、もし自分の書いたものがないと思うと、後悔と落胆がひどいと思う。
 いつもは、講義の前に、今度の原稿を書いて、と会長に指名されることが多いのだが、今回は指名も依頼もなかった。まだ日があると思っていたが、締切日はとうに過ぎている。
 今日、会報担当の顧問,Tさんに電話で聞いてみた。原稿は集まって編集も大体おわったという。今回は、休んでもいいというと、書いたものが有るか、と聞かれ、ずっと以前書いたものですが、「上杉鷹山」の学習会に出て、まとめたものがある、と話した。長いか、と問われ、いつもより短いと思うが、カットもできますと答えた。送ってほしいと言われ、今日、横書きのままのものをメールで送った。可否はまだわからない。やはり、採用されたいと未練たらたらである。
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by ttfuji | 2017-08-12 11:24 | 郷土史・講演会・学習 | Comments(0)

ラインのこと

 娘が外国へ行ってから、通信手段は、娘が設定してくれたラインだけ、になってしまった。今までの携帯は解約。カード式の携帯を買ったという。その番号を、ラインメールで知らせてきたが、ラインで無料電話が使えるので、使うこともなかった。ラインは、孫を含めて情報が共有出来、写真も時々送ってくれるので、何の不自由も感じなかった。夫もラインに興味を示したが、自分では手続き出来ず、わたしも教えられないので、時々、私のスマホを覗かせていた。
 ところが、10日ほど前、ラインを開くと変なコマーシャル写真が載っていた。贅沢商品のコピーというもので、洋服・バッグ・靴・宝石のアクセサリー類が商品紹介されて、入会する、友達を誘うか選択するようになっている。悪徳商法の手口かと、何も意思表示できないでいた。画面は、全く動かず、上下にも左右にも動かない。娘に連絡もできない。これがスパムというものか、検索したら一方的に商品の宣伝を押しつけてくる。結局、「通報」という文字をクリックしたら、Fさん(私の名)が通信拒否しました、と表示された。そして、何も使えなくなった。
 娘の携帯に電話しても、この電話から国際電話に繋ぐには、NTTに連絡して手続きをするようにというメッセージが音声で出る。グループで孫とも交流しているので、そちらにラインのことをメールしてみた。電話もメールもなくなしのつぶて。
 しばらくは、ラインを何とかしなければと、あちこちいじっているうちに、以前の交流の場面が出てきた。何日か前、SOS(助けて)電話して!と入れたら、かかってきた。娘は緊急事態でも起きたの、という感じで、私だけが大騒ぎしていると思ったようで、私からのメールは全部読んでいるという。既読のしるしがついているでしょう、という。今、こうして話せるのだから、何の問題もないはずという。一応、納得したが、その後、また、コマーシャルの変な写真が入り、通信ができなくなる。どうしたものか、悩んでいる。
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by ttfuji | 2017-08-11 22:45 | パソコン・スマホ | Comments(0)
 8月に入り、猛暑、酷暑が続いている。関東各地でも、35度を超す気温が伝えられている。私は、暑さが苦手で、高温の中では頭がぼーっとして集中力がなくなり、頭痛も起きる。仕方なく、エアコンの中で、じっとして本を読んだり、テレビを見たりしている。横になることはない。
 テレビでも、お年寄りは、エアコンをつけて、水分を十分にとり、不用な外出はしないでくださいと呼びかけてくれるので、電気料節約のエコ生活を気にしないですみ有難い。
 とはいえ、外出は買い物他いろいろあるが、車の中も、行った先も冷房が効いているので、むしろ凌ぎやすい。

 8月3日午前中に、郷土史会報「いせばら」の原稿を担当役員のT氏に届け、図書館に本の返却に寄ったことまで、前回のブログに書いたが、そのあとのことは、まだ書かずにいた。

 図書館を出たのは、10時50分頃、美容院にヘアダイを11時に予約していた。
 図書館から、美容院まで車で5分ほどの距離。いつも、急ぐときは、信号の少ない裏道を使う。交通量も少なく、信号もないので、この頃はこの道を使う人が増えてはいるが、ここで、一時停止違反で止められてしまった。T字路で右折する時、左右とも車が来ていないので、徐行しながら出た、
 30メートルほど行ったところで、若い婦警さんに車の停止を命じられた。農協売店の裏に、チェックポイントがあるらしい。近寄ってきた婦警さんは、色々のコードのついたヘッドホンをつけていて、同僚か上司とのやり取りもしている。
 今、あそこで一時停止しませんでしたよね、と私に言った。結局、違反なのは確かなので、言い訳をしても通らないことは分かっている。表示があるのは知っていましたか。見落としたとか知らなかった、と言ったら、もっと別な違反を言われるかもしれない。窓越しのやり取りだったが、免許証から車両ナンバーから書き入れて15分ほど書類を書いていた。何台かが通り過ぎたが、別な車が後ろに止まらせられた。バックミラーで見ると、若い主婦という感じだった。
 ショックだろうな、と思った。7000円の罰金だった。10日以内に納めなければ、小田原に出頭して頂くというので、すぐに納めます、というと一応、すべて説明します、と決まりを一から納得させるように説明した。
 まあ、ここでつかまらなかったら、また別なところで違反したかもしれない、今後の戒めにし、十分注意しようと肝に銘じた。
 美容院の先生に話すと、こんなに遅れる筈はないので、やっぱり何かあると思っていたそうだ。
 あそこはよく掴まる場所なのよ、と言われた。美容院らしくいろいろの情報の集まるようだ。

 翌日、別なところでこの話をしたら、ほんの短時間(数分)の駐車違反をしただけで15,000円払ったとか、一晩、住宅地の自宅の前の道に息子が車を置き、4万円の罰金を取られた、とかいろいろ聞かされた。通報する人がいたとのこと。
 違反は違反、極力しないように気をつけよう。
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by ttfuji | 2017-08-10 15:42 | 家族・身内・私 | Comments(0)
 早や、8月も3日。相変わらず暑いが、会報『いせばら』の原稿も急がれた。
 まず、この内容で採用してもらえるか、自信がなかったので、すでに書いてあった、B4横書きの下書きをそのまま、メール添付で送付した。そのあと、添付したものを開いてみると、べったりとした平坦な文面で、とても読みにくい。これでは読んで頂けないと思い、冊子の「いせばら」掲載の体裁でB5縦2段のレイアウトで題名や項目ごとに 文字の大きさなど、メリハリをつけた。
 まあまあ読みやすくなった、あとは文章の長さが問題にされるかもしれないと思いながら、原稿を送った。2度送った原稿も、返事がないので、SMSでメールを送ると、多忙のためまだ開いてないということだった。ボツならボツでもいい、返事がないのはつらい。
 今日、図書館に行く日なので、プリントした最終版を自宅にお届けした。丁度、リュックを背負って出かけるところ、道路にでるところで出会った。びっくりされたが間に合ってよかった。車のウインドーあけて、窓越しに、色々話しができた。少し前に、T氏に頼まれて送った、6月の講師S先生の写真数枚もまだ見ていないという。忙しいことはよく知っているので、納得した。

 私も、パソコン上での文の読み直しは、疲れた目には文字がぼやけて誤字も見落としがちになる。翌日、プリントしてみて誤字や文章の齟齬に気がつく。各章の見出しの不揃いにも気づく。すぐに直して、お詫びの言葉とともに添付で送付するのだが、いくつも書き直しがあっては混乱されると思い、最終版のプリントを持参したのだった。昨夜作った五色きんぴらもついでにお届けした。
 Tさんはこれと同じものがメールでも届いているのですね、と確認し、私がお出かけはどちらまで?、お送りしましょうかというと、駅の方に行くが、立ち寄るところが多いという。なるべく歩くようにしているとのこと。私より3歳上。みなさん、運転には悩まされている。今は、車になるべく乗らないようにしているとのことだった。

 私は、この後、図書館行きと美容院行きが予定してあったが、とんでもないアクシデントもあった。
 これは別記する。
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by ttfuji | 2017-08-03 16:45 | 郷土史・講演会・学習 | Comments(0)